世界遺産、アンコールワット

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今回の旅の最終目的、アンコールワット、の最寄りの街シェムリアップに到着。

適当に宿を決めてぶらぶら。アンコールワットへは明日の朝からいくことにした。

このへんで帰りのチケットを入手。AirAsiaを使いたかったので シェムリアップ -> バンコク -> クアラルンプール -> 羽田 という経路でいくことに。地震の影響もあってか、クアラルンプール羽田間はすごく空いてた。

次の日は朝から自転車を借りてアンコールワットへ。

街からは若干離れているが道は整備されているので自転車でも快適。

チケットは一日、三日、七日の三種類あったが一日では短い、七日では長すぎるということで三日にした。

アンコールワット入り口。

ヤマタノオロチっぽい何か。

見えてきた。

そのまま中へ。

階段があって登る事ができる。

綱引き・・・?

後ろから。

猿がくつろいでいる。

子持ちも。

そして正面へ。アンコールワットといえばこのアングルよく見ますね。

次は アンコールトムの中に入り、Bayon

中の様子。

次は Baphuon

蝶。

初日は内回りといわれるルートをたどった。

Ta Keo

例によって中には売り子がいる。

Ta Prohm

アグレッシブな木である。

崩れてる。。。

溜池?

最後に夕日でも見て戻ろうかなーって思ってたら夕立が・・・すぐ止んだけど。ジュース買ったら屋台の人が雨宿りさせてくれて助かった。

雨があがったあと水たまりの水が少し増えてたのでもう一回。とった。

そして夕日がよく見れるスポットへ。

上登ったら象が暇そうに・・・

ちょっと天気悪いです。

初日はここまで。

二日目は外回りをまたもや自転車で進んでいく。

外回りは小さな遺跡がメインなのでもう名前も覚えていない。

やたら道が長い。

似たような遺跡ばっかである。説明とかちゃんと読ないと楽しめる

そして3日目・・・は風邪ひいたのか調子悪くて寝てた。そのまま次の日バンコク行きのバスにのって帰国コース。

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